おすすめの iPhone iPadアプリを厳選して紹介します

iPhone iPad アプリセール情報【2016年7月16日版】

   

期間限定で 無料 または 値下げ になっているアプリをピックアップしています。

今日は無料アプリ3本と値下げアプリ1本を紹介しています。

※最新の価格はApp Storeで確認してください。

無料アプリ

 

Alpha OmegaAlpha Omega

カテゴリー: ゲーム(パズル)
120円 → 無料

英単語のパズルゲームです。アルファベットを入れ替えて単語を完成させていきます。ヒントになるキーワードが表示されるのと、語頭と語尾のアルファベットは固定になっているので、ある程度、どんな単語が完成するか予測することはできます。問題数も多いので長く楽しめそうです。完成した単語の意味が表示されると英単語の勉強になりそうですが。

写真の切り抜きアプリです。切り抜きたい部分をなぞると、なぞった箇所にある色などをもとにマスクを作ってくれます。切り抜き対象とそれ以外の部分がはっきり分かれている方が切り抜きやすいですが、思ったよりもうまく切り抜くことができます。切り抜いた後に適用する様々なエフェクトも用意されています。仕事で使えるほどの厳密さはないですが、写真を加工して楽しんだり、ラフデザイン、アイデアを練るといった作業には十分適していると思います。

その名の通り、iOS端末とMac/PC間で写真・ビデオを転送するソフトです。Mac/PC側には無料の専用ソフトを入れるか、ブラウザ経由でファイルを転送します。転送先にはDropBox、Google Drive、Flickrも指定可能です。iTunesで同期すれば良いような気もしますが、こちらのアプリはかなりスピードが速いので、サクッと転送して端末の容量を増やしたいというような使い方ができそうです。

値下げアプリ

 

WaterlogueWaterlogue

カテゴリー: 写真編集・加工
480円 → 360円

写真を水彩画調に変換してくれるアプリです。これは実際に使ってみないと、なかなかピンとこないかもしれませんが、自分で撮った写真が水彩画になったのを見るとかなり感動します。仕上がりもすごく自然で、水彩画を描きたい人には、対象をどうやって解釈すればいいかの勉強にもなるのではないでしょうか。ちょっと高めですが、定価でも十分に価値のあるアプリだと思います。

今日のコメント

昨日のデータ転送量の急激な増加を受けて、急遽、転送量の管理アプリ「DataMan Next」を使うことにしました。

先日、無料セール中ということで紹介したのですが、まだ無料のようですね。

デフォルトだと、キャリア回線とWiFi回線それぞれの転送量の統計しか見ることができませんが、アプリ内課金で日別の統計とアクセス先のIP情報の履歴が見れるようになります。

どこの転送量が多いか調べるにはこの2つがわからないとどうしようもないので、とりあえず購入。合計で360円でした。

調べてみると、どうもAppleとの通信量が多いようです。多分アプリのダウンロード(アップデートなど)でしょうね。。

うーん、注意していたつもりなんだけどなあ。。

わずか2時間ほどの間に1GB以上の転送量が発生してました。

とりあえず設定でAppStoreのモバイル通信利用を停止したので、これで大丈夫でしょう。

しかし、うちの場合、5台でデータシェアしているので、残り2週間を2GBほどで乗り切るのは無理でしょうねえ。。やれやれ。。

 

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