おすすめの iPhone iPadアプリを厳選して紹介します

iPhone iPadアプリを10%オフで購入する方法

   

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コンビニや家電量販店でのセールを利用すれば平均10%オフでiTunesカードを購入できる

みなさんはApp Storeで有料アプリを購入する際、どのように決済しているでしょうか?

多くの方はApple IDに登録しているクレジットカードで決済していると思いますが、実はそれ、かなりもったいない使い方です。

わずかな手間でApp Storeの販売価格から約10%オフで購入することが可能になるんです。

その方法とは、「セールで値引き販売されたiTunesカードを購入する」ことです。

「それは知ってるけど、いつもやってるわけじゃないでしょ?」と思った方、確かにセールをやっていない期間もあるといえばありますが、実際にはほぼ常時どこかのショップ(多くはコンビニですが)で、値引きセールをやっているんです。

セール情報を教えてくれるサービスを利用しよう

実はそういった最新のセール情報をまとめて配信しているサイト(サービス)がたくさんあるんです。

ここではiTunesカード以外のGoogle PlayやAmazonギフトカード情報も配信しているこちらのサイトをご紹介します。

VDS - プリペイドギフトカードのキャンペーン情報サイト

キャンペーンによって店頭購入時に割引になるもの、購入後、キャンペーンサイトから応募することで追加コードがもらえるものなど様々ですが、割引額はおおむね「10%ほど」であることが多いです。

クレジットカードで付くポイントはせいぜい1%程度ですから、どう考えてもこういうセールを利用する方がお得ですよね。

上記のVDSではセール情報をメール配信してくれるサービスもやっているので、App Store利用が多い方は登録しておくのも良いと思いますよ!

また、iTunesカード専用になりますが、セール情報を通知してくれるアプリもあります。

割引キャンペーンチェッカー for iTunesカードを App Store で

こちらは無料アプリなので、こういうアプリをiPhoneに入れておくのもいいかもしれません。

購入したiTunesカードの登録はApp Storeアプリから簡単に行える

購入したiTunesカード(コード)を利用するには、iPhone iPadのApp Storeアプリを使います。

App Storeアプリの「おすすめ」を開いて一番下にスクロールすると、「コードを使う」というボタンがあるので、これをタップします。

「カメラで読み取る」というリンクを押すとカメラが起動するので、あとはiTunesカードに記載されているコードを撮影すればOKです。

読み取り精度はかなり高くて、僕は以前、コンビニで購入して店を出た直後に歩きながら読み取ったこともあります。購入後、30秒足らずです。

アプリ内課金やApple Musicにも利用可能

登録が完了すると、先ほどのApp Storeの「おすすめ」画面の一番下にチャージされた金額が表示されるようになります。

この状態でApp StoreあるいはiTunes Storeで有料購入を行うと、ここから優先的に引かれていきます。

アプリ内課金やApple Musicの月額課金も残額があれば、このチャージされた金額から引かれていくので、実質、割引価格で使えることになりますね。

 

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